支出節約

【家計簿】美容院代|削減方法【年間1万円以上削減可能】

 

困った人
髪って伸びたり、イメチェンしたり、毎度毎度お金かかっていて、何かいい削減(節約)方法ないかな?

 

こんなお悩みを解決します。

 

しゅんすけ
年間100万円の投資、貯金しながら、妻、子供を養っているサラリーマンから美容院代削減方法を紹介します。

 

美容院代って結構お金かかってるんですよ。

 

家計簿で1カ月、2カ月の支出を眺めていると

 

膨らみを持っている支出項目として美容院代は上がってくる。

 

人から見られたりするけど、実はあまり見てないですよ。

 

そっと降りてみると、あのときの投資してきれいにしていたのはなんだったんだろうか?と思うはず。

 

プライドを捨てれば年間1万円以上(それ以上も)は削減できます。

 

この記事を読んで、他のことに投資して、幸福度を上げてください。

 

 

美容院代|削減方法

【家計簿】美容院代|削減方法【年間1万円以上削減可能】

 

結論、下記となります。

 

削減ポイント
  • 自分で髪を切る
  • カットモデルになる
  • 格安のカットのお店を探す

 

それぞれ説明します。

 

 

自分で髪を切る

 

実際厳しいですよね。。。笑

 

坊主の人は、自分でバリカン使って剃ればいいですが、髪長い人は難しいですね。

 

しかし、削減効果は抜群です。

 

1カ月に1回行くとして、1回3000円だった場合、1年で36,000円削減できます。

 

これもプライド・こだわりを捨てれば実行に移せますね!

 

 

カットモデルになる

 

美容師の新人の実験台になります。

 

カットモデルやっている美容院あります。

 

こちらも節約効果抜群です。(自分で髪切ると同じぐらい削減効果(36,000円)ありますし、変な髪型にはならない)

 

ポイントは、断固たる決意が必要です。

 

何度か通っていると、担当の人がスタイリストになってしまうため、カット料金がかかります。そうなった場合は次のカットモデルを探しましょう!

 

情があると断りづらく、お金を取られていきますのでご注意ください。

 

支出を抑えたいのであれば、断りましょう!

 

 

格安のカットのお店を探す

 

2つ紹介しましたが、気にいらない髪型になる可能性があります。

 

なので、格安カットを探すのが、無難にいいかと思います。(最初からこれ紹介せいや。笑)

 

格安カットであれば、1,500円~2,000円があります。

 

削減効果(12,000円~18,000円)もあり、気にいらない髪型にならないので一石二鳥ですよね!

 

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カットが安いのは、カットが下手とかそういう訳ではないです。

 

高いところは、人件費が高い大手美容院です。髪切らないのに、やることなくて髪の毛の掃除している人いますよね?

 

上記のような人材にもお金がかかっているので、人件費がかかるのです。その分、お客様からは費用を高く請求してます。

 

個人経営でやっている人は、意識高くやっている人なので、個人経営の人の方がカット技術が上手だったりするので、

 

安いから下手という偏見はなくて大丈夫です。(10店舗以上美容院回って、話聞いた見解です。友人が美容師経営していて、話を聞きましたよ。)

 

 

 

美容院代削減できない人

 

下記に当てはまる人が多いです。

  • プライド・こだわりがある
  • シャンプーしている
  • 現金払いしている

 

それぞれ説明します。

 

 

プライド・こだわりがある

 

プライド・こだわりがあると、お金はかかります。

 

周りからよく見られたい気持ちが大きいので、ついついお金をかけがちです。

 

プライド捨ててしまえば、支出は抑えられます。

 

要は、周りからよく見られたい願望がありますが、自己満の世界です。そこまであなたを見ている人はいないです。

 

プライドを捨てきることができれば、支出は抑えることができます。

 

至って普通な恰好であれば、誰も何も言ってこないですよ。(ここに気づける人と気づけない人では将来大きな資産の差が生まれます。スティーブジョブズは毎回同じ服、髪型ですよ)

 

 

シャンプーしている

 

カットだけのつもりが、カットしている際に、「シャンプーどうですか?」と聞かれてお願いすることあると思います。

 

シャンプーするだけなのに、500円~1,000円取られます。

 

毎回シャンプーしてたら、大きな支出になります。

 

家でシャンプーすればいいんです。シャンプーはやめましょう。

 

 

 

現金払いしている

 

美容院代は、固定費になります。

 

髪は伸びるものなので、髪は定期的に切ります。まるで食費に似てますね。(腹減ったら食べる感じです)

 

そしたら、現金払いをするのは、やめましょう。

 

どうせ払うものに、現金では見返りがないです。クレジットカードで支払いしないとします。

 

クレジットカード持っていない方、持っているけどポイント貯まらない方は、このカードがポイント貯まります。

 

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美容院代ってそもそも家計簿で何費用?

家計簿で美容院代をつけるときは、「特別費用」ですね。

 

髪切るのは、絶対この日って決まってる人って割と少ない。

 

だから、「固定費」ともいいづらく、気分でトリートメント、カラー等もあるので、

 

費用が定まらない。家電買ったり、服買ったりする、たまに買うものと同じですね。

 

 

美容院代の家計簿をつけるのが、面倒なとき

 

こういうときは、クレジットカードを利用して、

 

自動で、支出管理してくれて、

 

余計な手間は一切かからないですね。

 

こまめにエクセルに支出をまとめてましたが、自動にしたら、一切作るのやめました。

 

>> 自動で家計簿作る方法を見てみる

 

 

 

 

最後に

【家計簿】美容院代|削減方法【年間1万円以上削減可能】

 

美容院代を削減する方法

  • 自分で髪を切る
  • カットモデルをやる
  • 格安のカットのお店を探す

 

 

美容院代削減できない人

  • プライド・こだわりがある
  • シャンプーしている
  • 現金払いしている

 

家計簿は、特別費。固定費用には程遠いですね。

 

家計簿つけるなら、クレジットカードを利用して、自動で家計管理をしてください。

 

>> 無料で格安カットのお店を探してみる

 

 

 

読んでいただき、ありがとうございます。

 

読んでくれた人に幸あれー(^^♪

 

 

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